今週末の3連休は川崎市学童野球大会が控えているので、その前にアップしなければもう日の目を見ることはないんであった。
では簡素に行きたい。
宮前クラブ・Matsui監督VS宮前ヤンキース・Satoh監督の師弟対決といえようか。あ、いやこれは練習試合だから「対決」というのは正解ではないか。是非本番の決勝で宮前同士の本当の「対決」が見てみたいものだ。
写真は130枚ほどの中から写真的に良いと思ったもの厳選21枚。筆者、連盟広報の命を拝命したる身ゆえ、極力母体チームのフレンズに身びいきせず選んだつもりなんであるが、それはそれ、多少はお赦し願いたい。
外野から55mm-300mmのズームレンズで撮っても、以前のコンデジの望遠には敵わない。コンデジのほうがよりズームアップで撮れるんである。その点は物足りない気もするが、一眼レフでそれだけのレンズを購入しようとすれば、キャリーオーバーのロト6を10万円分買ってみるか、国慶節の中国人よろしくオータムジャンボを爆買いしてみるしかないんである。
ちょっと休憩1。低空飛行の鳩。
スコアブックもないし縄文時代の記憶も定かではないから、確かではないがフレンズのHajimeが2ラン(3ラン?)ホームランを打った。彼が本塁打を記録するということは文句なしの策越えを意味するわけで。おおよそランニングホームランはない。普通にランニングホームランは彼の場合は3塁打になってしまうからだった。(こんな表現はフレンズの我が子だから揶揄して書けることだ。他チームならこうは書けないわけで。許されたし)
ちょっと休憩2。ヤンキース責任者に任命されたNishiharaオヤジ。帽子には綺麗な蝶が...ではなく蛾が2匹ツガイで止まっていた。
結果はクラブの勝ち。これは一喜一憂の勝ち負けではなく、ここから修正点を見いだしどれだけ短い期間内に調整して行けるかどうかなんである。
両宮前代表チームには是非熱い闘いを期待したい。
今年は両連合チームに加えて、宮前からは単独で富士見台ウルフ、向丘サンダースが参戦。そして宮前Queensなんである。3連休は広報的にも忙しい。
もうすぐ本当の秋がやって来る。
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