プロローグはこの辺で。今日こそは写真のみで。ただ最近カメラの調子が悪いんである。ズームで撮るとオートフォーカスが利かずにピントが合わなくシャッターも下りない現象が頻繁に起こるように。以前もたまにはあったけれど、最近は異常に多くて困っているわけで。ネットで調べて対策を講じたけれどあまり改善せず。困ったもんである。仕方なく手動でピント合わせると瞬時のプレーには追いつかないわけで。困ったもんであるPart2。
ベンチメンバーたち。
お父さんたち。
近所の野球好きのじーさんか?ビニールシートを敷いて一人座り込み黙念と観戦中。
実はAraganeオヤジなんであった。今にもワンカップ大関を取り出しそうな風情であった。ファインダーを覗きながら思わずプッと吹き出してしまった。
それにしても今時珍しいチームであった。いろんな意味で。試合中バッテリーが大声で会話までする。投手が高いボール球を投げるとピッチャーくん「あっ!」と叫ぶ。するとキャッチャーくんが返球しながら「あっ、とかって言うなよ!」すかさずピッチャーくん「えっ?なんでだよ」とか、他にもいろいろ...。良く言えば昭和の草野球の匂いがする。
子どもたち。
オトナたち。
近所の野球好きのじーさんか?Part2。
フレンズ美女軍団。ピンボケでやはりピントが甘くなっちゃった、なっちゃんに、なっちゃったん。
試合経過はあえて記載しない。
エピローグ。
公園球場の入り口には、秋の青空をバックにちいさな真っ赤な木の実が浮かんでいた。これはiPhoneにて撮影。iPhoneのほうが、よほどピントが合っていた。


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